こんいちは!アゼルバイジャンの天然はちみつ「コーカサスピュアハニー」です。大阪

私達と切っても切れない縁の深いアゼルバイジャンが先週末twitterでトレンド入りしました。

何がきっかけかと申しますと、12月10日に舗装された日本テレビ系
「世界の果てまでイッテQ!」のイモトアヤコさんのコーナー。
検索エンジンでは「アゼルバイジャン」の検索だけで、イモトさんのニュースがトップに掲載されるほど!
この番組とはなんだか共通点が多い気がします。
今回の放送がtwitterで話題になったのは、
この日の放送で訪れたアゼルバイジャンの日本語教育の現場。
練習で例に挙げられた文がなんとも異質というか・・・悲哀に満ちたものもあり、
例えばこんな感じです。

「毎日毎日残業で、土曜・日曜は休日出勤。体がいくつあっても足りないよ」
「彼はいつも一言多いので、みんなに嫌われています」

「高校を卒業してから、弟は色んな会社を転々とした。そして結局は、父親のレストランを継ぐことになった」


など、読み上げられた瞬間にイモトさんも吹き出してしまう始末。

 

その他にも、ええ!と思うような例文が続々と紹介され、
この夜のtwitterでは「アゼルバイジャン」がトレンド入りするほど。


この日の視聴率は20%を超え、形はどうあれ、アゼルバイジャンの知名度が上がることは
素直に嬉しいです。

 

その他の例文は「アゼルバイジャン イッテQ」で検索すると多くの方々が
SNSに投稿されているので検索してみてください。

 

そんなアゼルバイジャンってどんなところ?

皆さんはどんなイメージをお持ちでしょうか?

 

ソ連崩後に独立したアゼルバイジャンは、カスピ海の油田開発で急成長を遂げ、
第二のドバイと呼ばれたりもしていますが、
私達のはちみつが採取されるコーカサス地方のように、
手付かずの自然が残っている地域もたくさんあります。

 

コーカサスピュアハニーが採取される所はこんなところ!

ドラゴンクエストやファイナルファンタジーで出てきそうな場所ですよね。

 

自然豊かなですが、紀元前からの歴史があり

世界遺産も多く、F1のアゼルバイジャングランプリの名前で

耳にしたこともある方も多いかもしれません。


アゼルバイジャンってどこにあるの?とお思いの方も多いかと思います。

アゼルバイジャンはカスピ海の西側に位置していて、
北はロシア、ミナミはイランに挟まれています。


北緯38度〜42度に位置するので日本でいうと新潟、山形、秋田、岩手、宮城などに位置しますが、
首都のバクーの気温は新潟県の平均気温と似ています。

 

首都のバクーの名前の由来がペルシア語の「風の街」であるように風が強く、
ステップ気候なので降水量がかなり少なく、日本の1/10ほどしか降りません。

日本からの直行便はなく、乗り継ぎが必要で
日本の主要都市から18時間〜20時間とかないの距離があります。

 

と、決して気軽に行ける国ではありませんので、

まずはその自然豊かな土地で育まれたはちみつはいかがでしょう?

 

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そして2018年1月31日までクリスマス&年末年始送料無料キャンペーン中です!

この機会に、ぜひ一度、コーカサスピュアハニーを体験してみてください!

 

アゼルバイジャン共和国産の希少なはちみつ「コーカサスピュアハニー」はオフィシャル通販サイトの他、

全国の「Biople by CosmeKitche(ビープル by コスメキッチン)」店舗でも購入できます。

その他、デパート催事などにも頻繁に出展しているので、facebookページInstagramもチェックして下さいね!

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