こんにちは、アゼルバイジャンの奇跡の蜂蜜コーカサスピュアハニーです。

 

数日前、ゴゴ通信さんの「生きた女王蜂を連れて帰ったらとんでもない災難に」というブログが

話題になっています。

(リンク先には画像がありますので念のためご注意を!)

 

元ネタは韓国のネットユーザーの体験談のようですが

女王蜂を生きたままプラスチックケースに入れて家に持ち帰ったところ、

働き蜂が巣からいなくなった女王蜂を捜索、気づくと家の外が騒がしくなり

窓にびっしり!というもので、

どうやら女王蜂の強力なフェロモンを追跡して集まったというものです。

 

過去にも車の中に知らぬ間に女王蜂を閉じ込めてしまい、車の窓にハチがびっしりという話題についても

触れられており、蜂蜜の匂いの探索力を改めて思い知らされた記事でした。

 

繰り返しますが、冒頭のリンクにはミツバチびっしり画像があるのでお気をつけくださいね。

 

当店のコーカサスピュアハニーも、アゼルバイジャンの高地という厳しい環境の中、

限られた蜜源からハチたちが集めた希少なものです。

写真は実際のアゼルバイジャンの蜂蜜を採取する現地の写真。

高い山々が連なります。

改めてミツバチが育んでくれた輝く蜜のありがたさを噛み締め、いただこうと想います。

たとえばこちらのリコリス蜂蜜
リコリスと聞くと黒くて苦いリコリス菓子を連想するかもしれませんが、
こちらの蜂蜜は南国の太陽をたっぷり浴びて育ったマンゴーの様なリッチな甘味の中に、
オレンジピールのような柑橘類の清涼感を感じる、グラマラスながら上品な味わい。
さらっとしたやさしい口当たりと青草のニュアンスが交ざり合う、
飽きのこない爽やかな味わいが特徴です。
是非一度お試しください!

リコリス蜂蜜

 

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